- 大卒でフリーターを続けるとどうなるのか
- フリーターのメリット・デメリット
- 大卒フリーターを抜け出すコツ

フリーターのメリット・デメリットを見ていきましょう!
目次(見たい場所へジャンプ)
大卒がフリーターになるメリット・デメリット


大卒フリーターの「メリット」
- 時間に縛られずに働ける
- フリーターは職場を変えられる
- 時給制なので働いた分だけ収入になる

メリット①|時間に縛られずに働ける


会社にもよりますが、代わりのバイトがいれば3連休、4連休、それ以上の休みを取ることが可能なフリーター。
正社員の場合、有給休暇が残っていれば可能ですが、それ以外で自由に休むことは出来ません。会社によって、有給が取りづらいところもあります。
時間に縛られずに働けるというのは、フリーター(バイト)のメリットですね。
メリット②|フリーターは職場を変えられる


バイトやパートの雇用には契約期間が決まっていて、いつ辞められても大丈夫なような仕組みが整えられています。
そのため、1年〜2年ぐらいで退職することが想定されているので、いつでも職場を変えることが可能です。
正社員の場合だと、1年以上かかるプロジェクトを任されて…など、簡単に止めることは難しいです。
メリット③|時給制なので働いた分だけ収入になる


正社員でも残業代は出ますが、やはり申請ににくいところも少なくなく、”サービス残業”を行なってしまうこともあります。その点、フリーターなら時給なので残業はしなくていいですし、副業などの活動も可能です。
そういう意味でもフリーターは楽と言えるでしょう。

次は『フリーターになるデメリット』を見ていきましょう。
大卒フリーターの「デメリット」
- フリーターを続けると就職しづらくなる
- 生涯賃金が違う
- 収入が安定しない(社会保険に入れない)
- 社会的信用が得られずローンを組みづらい
- 結婚が認められにくい


デメリット①|フリーターを続けると就職しづらくなる

仕事内容が単純なこともあって、スキルが付かず、長く続けると就職もしにくくなる可能性があります。

アルバイトの仕事内容は比較的単純作業で簡単なものの事も多く、特別な専門スキルを身につけることは難しいです。
若い時期だといくらでも選択肢は多いですが、高齢だと仕事が無くなったりする可能性もあるので『将来性』という意味ではフリーターは厳しいかもしれません。
デメリット②|生涯年収が違う



フリーターと正社員の生涯年収(一生のうちに稼ぐお金の額)についても考えておく必要があります。
20代前半のうちは正社員として働いている人も年収が低いため、場合によってはフリーターとして仕事をした方が稼げるということも少なくないかもしれません。
しかし、年収について考えるときには「一生涯に稼ぐ金額」という視点からも考えて見る必要があります。
正社員の人の生涯年収は一般的に2億円〜3億円と言われている一方、フリーターの方の場合は6,000万円〜9,000万円が相場とされています。
その差は実に2億円以上。
正社員 フリーター 生涯年収 2億円〜3億円 6,000万円〜9,000万円 若いうちの年収はほとんど一緒でも、長い目で見ると圧倒的な差がついてしまうことがお分かりになると思います。


昇給や賞与など、給料が上がったりボーナスが出ることも、フリーターと正社員が違うポイントです。
若い頃だと、正社員とあまり変わりませんが年齢を重ねれば重ねるほど、フリーターと正社員の差は開いていきます。
30代を超えてからは取り返しのつかない差になり、生涯賃金だと1億円以上の差になってしまいます。
『JAIC(ジェイック)』
公式HP: https://www.jaic-college.jp/
・正社員支援実績12,174名
・未経験OK
・書類選考無し
・全て正社員求人
フリーターから正社員を目指すならJAICに相談してみよう!
デメリット③|収入が安定しない


私は毎月ある程度アルバイトですが稼いでますよ…
先ほども言ったように、フリーターは時給で働いています。そのため、怪我や病気で働けなくなった場合、収入がなくなってしまう可能性もあります…
正社員の場合は、特別休暇や有給休暇など、一時期働けなくなっても会社が最低限守ってくれますが、フリーターの場合は誰も守ってくれません。
万が一何かがあって、仕事が出来ないと収入が途切れてしまい貯金を切り崩して生活するしかない状況になってしまうこともあるでしょう。
メリットもある一方、アルバイトはかなり不安定な働き方なので、常に将来に対する不安を抱えることになります。
デメリット④|社会的信用が得られず、ローンを組みづらい


人間関係以外の部分でも、「フリーターである=安定した収入がない」と考えられているので、ローンを組んだりクレジットカードを作ることも難しくなるでしょう…
たとえ手取り(収入)が同じぐらいでも”正社員”というだけで、ほぼ無条件で社会的信用があるためローンやクレジットカードの審査等に有利です。
デメリット⑤|結婚が認められにくい!?



フリーターの場合、相手の両親が心配して、結婚なども難しくなる恐れがあります。
もし、将来的に家庭を持ちたいとなると、自分がフリーターというだけで家族にも冷たい目がいく事もあるでしょう…結婚を機に、就職する人が多いのはこの為です。
大卒フリーターになった理由別!オススメの就職方法
一言で「大卒フリーター」と言っても、”就職しなかったから”や”新卒で就職して早期退職した”など…フリーターになった原因は人それぞれです。
この章では、大学や大学院をフリーターになった原因別におすすめな就活の進め方を解説していきます。
- 就活せずに卒業して大卒フリーターになった
- 就活をしたけど内定が取れないまま卒業してフリーターになった
- 大卒で就職後、早期退職してフリーターになった
理由①|就活せずに卒業して大卒フリーターになった
就活をしないままフリーターになった人は、大きく2つのケースに分けることが出来ます。
- 就職したいとぼんやり思っていたが、行動に移すことが出来なかった
- 企業に就職する気がなかった
”企業に就職する気がなかった”という人は就活の必要がないので省略します。
誰しもが当たり前に「会社に就職している自分」をイメージできるわけではありません。
「自分が会社員をやっているイメージがわかない」
「なんとなく就活をする気力がわかない」など…

就職する理由を作る
就活するべきだと思っていても、なかなか行動に移すことのできないフリーターには、「このために働きたい・働かなければ」という就職する目的を設定し、就活することがオススメです。
就職する目的は、「仕事を通して誰に(どんな)貢献をしたいのか」を探すことからおすすめします。
とりあえずやってみる
就活をしなかったまま大卒フリーターになってしまった考え方の特徴として、「できない理由・やらない理由を考えてしまう」という原因があります。
デメリットばかりを見て行動しないと、就職もできませんし、今の生活から抜け出すことはできません。
誰かから就活のアドバイスをもらったら、まずは実行してみてから”良かった・悪かった”を判断してみましょう。
理由②|就活をしたけど内定が取れないまま卒業してフリーターになった
大卒でフリーターになる2つ目のケースが、「就活はしたけど内定をもらえなかった」というケース。
”就活浪人”という手もありますが、それでも翌年・翌々年も就活失敗…となると、大学にも在籍できる年数があるので卒業しなければならないということもあります。
そんな人たちにありがちなのが、「自己分析」や「面接対策」、「企業研究」など就活の基本を押さえていなかった、というパターンです。
どれも自分一人でレベルアップするには限界があるので、友人や就職アドバイザーに相談しながら内定獲得に向けて就活をしていきましょう。



理由③|大卒で就職後、早期退職してフリーターになった
新卒で会社に就職しても、1年以内に退職する人は約12%、3年以内には約30%の人が退職するというデータが出ています。
【卒業年度別・離職率】
1年目 | 2年目 | 3年目 | |
---|---|---|---|
2012年卒 | 13.1% | 23.4% | 32.3% |
2012年卒 | 13.1% | 23.4% | 32.3% |
2013年卒 | 12.8% | 22.8% | 31.9% |
2014年卒 | 12.3% | 22.9% | 32.2% |

このグラフを見ると、「第二新卒者」は年々増加していることがわかると思います。
そして、厚生労働省によると、平成26年に就業した新卒生のうち、1年未満に離職する日は11.3%で例年10%以上の新卒就業者が離職をしています。

海外では、学生時代に中・長期のインターンを行い、その中で就職先を決めていくのが一般的です。


このように、早期退職して大卒フリーターになった人の中には、「就活時の会社のイメージ」と「事実」に”ギャップがあった”という場合が少なくありません。
その場合、就職支援会社や就活エージェントに企業を紹介してもらうことで、ミスマッチを減らすことができます。
紹介会社やエージェントは、紹介する企業の内部事情や社風を客観視した上であなたに伝えてくれるので、一人で就活するより多くの情報を得ることが出来ます。
入社後の悪いギャップを避けたい場内は、一度就職支援会社に足を運んでみることをおすすめします。
第二新卒の就職活動については、こちらの記事を参考にしてみてくださいね。
フリーターは甘え?フリーターを続けて後悔している人が多い!


フリーターになる理由は人それぞれです。
- 就活を頑張ったけど就職先が決まらなかった
- 親の介護のため時間に融通の利くフリーターを選んだ
- 病気でしばらく療養していて就職できなかった
などの理由からフリーターになる人は決して『甘え』ではないと思いますが、以下に当てはまるフリーターは注意したほうがいいでしょう。
- 在学中本気で就活に取り組まなかった
- 就職するよりフリーターの方が楽で良いと思った
- 働きたくなかった
『フリーターは甘え』と一概には言えませんが、そうでない人も多くいるでしょう。上記に当てはまった人は要注意です。
将来のことを考えずのフリータでいると…後悔している人も



夏は就活1回もしなくてそのままバイトして気づいたら卒業しちまってフリーターで死ぬほど後悔してる
— 川島海渡 (@Kawashima0214) 2018年4月10日
普通に考えればおかしい話なんだよな
「いやいや、社会人になったら社畜と化すからフリーターなって好きな事やる!」
って言うやつは結局フリーターなってるけど、基本みんな後悔してるし
社会人にもなれない、なろうとしない逃亡者が社会人語んな
って言いたくなる— アオイ♂ (@Aoincna_0516) 2017年6月29日
あ〜高校戻りて〜〜1年生からやり直したい😢😢バイトばっかしてないでたくさん遊んでちゃんと学校いって大学受けて今頃女子大生できてたのに😭💔
専門取り下げしたことよりも大学受けなかったことに後悔してる。笑
フリーターつまんない毎日同じ生活つまんない— ゆいたんこなべ (@yui0521tanko) 2016年4月9日



大学卒業してから3年以内は新卒と同じ扱い…?!就職のチャンス

- 厚生労働省は大卒後3年間は新卒扱いとしている
- 企業は人手不足なので若い人材を求めている
- 資格の勉強をするよりも一刻も早く就活を始めるべき
就職チャンス①|厚生労働省は大卒後3年間は新卒扱いとしている
厚生労働省は、大学を卒業してから3年以内なら「新卒と同じ扱い」にすることを定めています。その為、企業も新卒と同じ扱いをしていて、採用の門戸を正式に開いています。
もちろん、大学を卒業してから『なにをしていたのか』や、『なぜ就活をしていなかったのか』などは聞かれますが、新卒と同じ扱いというのは大きいでしょう。
就職チャンス②|企業は人手不足なので若い人材を求めている
厚生労働省が2018.6/29に発表した、2018.5の有効求人倍率はなんと、1.6倍です。これは1974年以来の高水準でかなりの売り手市場(会社が人材を欲しがっている状態)です。
高齢化が進む中、より若い人材を企業は欲しがっているので、若い人材を採用したい会社は増え続けています。

就職チャンス③|資格の勉強をするよりも一刻も早く就活を始めるべき


「まずは資格を」と考えていて、就活の前に資格の勉強を始めようとしているかもしれませんが、一刻も早く就活を始めるべきです。
企業は資格を持った人より、仕事ができる若い人材を求めています。
資格の勉強をしている間に、大学卒業から3年以上かかってしまい、新卒の権利を失う事も非常に大きな損失です…



大卒フリーターからの一般的な就職方法をまとめてみました。
- 転職サイトや求人雑誌を利用する
- 企業のホームページから直接応募する
- 転職フェアやイベントに参加する
- ハローワークを利用する
- 転職エージェントを利用する

ちなみにどれを選べばいいんですかね…

大卒フリーターの就活では、「時間がない中で効率的に就職活動を進めなければいけない」からです。
実際にエージェントのサポート内容を洗い出してみると…
- 就職相談にのってくれる
- あなたに合ったお仕事を紹介してくれる
- 履歴書の添削や面接対策を指導してくれる
- 面接日程を調整してくれる
- 内定獲得後も給与交渉などをしてくれる

たしかに、これなら就活が初めての自分でも安心して就職活動が進められそう。

おっしゃる通りです!
逆に考えると、エージェントを利用しなければこれらを全部、自分一人でやらなければいけないということも覚えておくべきです!
今すぐ就職を考えている人は『ウズキャリ』がおすすめです。
公式HP: https://daini2.co.jp/
大卒フリーターから就職して、他の業種や業界で活躍している人はたくさんいます。
もし辞めたいと悩んでいるなら、後悔しないためのにも一度「就活のプロ」に相談してみることをおすすめします。
大卒フリーターから就職する人におすすめエージェント

既卒・第二新卒・フリーターの人におすすめの転職エージェント



ウズキャリ
ウズキャリは、大学を卒業してからまだ就職していない「既卒・フリーター」と、新卒入社後、3年以内に退職した「第二新卒」に特化した就職支援サービスです。
「既卒・第二新卒・フリーター・ニート」の内定率が83%以上という、かなり業界でも高い評価の転職エージェントです。
ウズキャリのキャリアカウンセラーは日本で唯一、9割が元既卒・第二新卒なので、実際に経験した転職活動のノウハウを知ることができます!
また、転職活動者1人に対して平均20時間を超えるカウンセリングを確保しており、徹底的なサポートを受けることが出来ます。
また、ブラック企業を徹底的にブロックするため非常に厳しい基準を通過した就職先以外は紹介していないところも、かなりウズキャリを利用する決定的な理由です!
はじめての転職で不安な方は、プロと相談をしながら転職活動を行うことをおすすめします!
- 第二新卒の内定率が83%以上!
選考している企業ごとに面接対策を無制限で受けることが出来たり、過去にウズキャリを利用し入社された時の状況や働き方なども知ることができるので、入社後のイメージが湧きやすく、ほとんどの方が内定を獲得しています。
- ブラック企業を徹底排除!
離職率・労働時間・雇用形態など、たくさんの厳しい基準を通過した転職先しか公開していないので、「就職したらブラック企業だった…」などのトラブルを避けられます。また、ウズキャリを利用して転職した人の定着率は93%以上という非常に高いので安心して就職できます!
- プロのカウンセリングが20時間以上受けられる!
ウズキャリのカウンセラーは9割が元既卒・第二新卒なので、実際に経験した”ホンモノ”のアドバイスを受けることが出来ます!しかも一人当たりの平均カウンセリング時間が20時間を超えているので、プロの丁寧な対応をしっかり受けられます!
はじめての就職・転職で面接対策などが不安な人におすすめの転職エージェント



キャリコネ


キャリアーコネクション「キャリコネ」
「キャリコネ」は企業口コミサイトとして、多くのビジネスパーソンから支持を得ているサイトです。「企業クチコミ評判」と「転職支援サービス」がコラボした、理想的な転職エージェントです。
キャリコネの転職サービスは、「クチコミによって企業研究や、キャリアコンサルタントと情報交流ができる」点で、他のエージェントとは少し違う、特殊な転職エージェントです。
企業に勤める社員が裏情報的な内情を書いたクチコミサイトを運営していることもあり、実際の情報をもとに転職活動ができる画期的なサービスです。
転職活動の幅を広げるためにも、早い段階で登録をおすすめする転職エージェントです。
- 会社の”口コミ”をチェックできる!
気になる「会社の評判」から「年収」、「残業時間」や「人間関係」。さらに「社内の恋愛事情」などまで、たくさんの裏事情的な口コミ情報が豊富なのはキャリコネだけ! - 大手転職サイトを一括検索できる!
大手16社の求人情報、約20万件以上を”一度に”検索可能!希望する転職サイトの同時登録も可能なので、時間をかけずに簡単に自分にマッチする求人を選べます! - 面接レポートが見れる!
はじめての面接…緊張しちゃう、といったお悩みも問題なし!「面接官が出しやすい質問・それにあった回答」や、「応募理由」「面接のアドバイス」などここでしか手に入らない情報が手に入ります!
就職・転職を考えているすべての人におすすめの転職エージェント


マイナビジョブ20’s

マイナビ「マイナビジョブ20’s」
「マイジョブ20’s」は大手マイナビの、20代専門転職サービスです。
マイナビ20’sは、20代の転職を一から手厚くサポートしてくれます。
- 適性診断
- キャリアカウンセリング
- 求人紹介
- 面接対策
- 履歴書・職務経歴書の添削
- 日程調整をはじめとした企業とのやり取りを代行
- 内定後の入社交渉の代行
これらのサポートを全て無料で受けれるので、初めて転職する方でもマイナビが持っている人事部などの繋がりをもとに、転職活動を有利に進めることができます。

大卒フリーターから就職して成功した人の体験談

その生活脱出する為にフリーターから正社員になって2万殆どお給料上がったんだけど、まだ一人暮らしだとキツかったなぁ。
結婚できてホント良かった。ご主人様々ですわ!
おかげで月に5万円貯金用に渡してるのにお寿司もステーキも食べれるし洋服も買えるよ!
幸せ〜(。>﹏<。)— 赤井🍓 (@XXakai_youXX) 2016年8月19日
自分が就職しようとしたときは世に言う『就職氷河期』だったね
ハングリー精神とかそもそもそういったことを超えたものだったよ
そんなものをプレゼントとしてもらいたいと思ったことはない
それでも自分はフリーターから正社員になって安月給でも頑張ってるけどね— きばら九十八式 (@kibara98) 2018年5月7日
去年の4月からフリーターから正社員になって自分で稼げるようになったけど、去年の誕生日はちゃんとした物渡せてなかった。ちょっとお財布は寂しくなったけど2年目の今年こそちゃんとした物渡したいって思ってたから良かった。
— ぺろちゃん (@peroperochaaaan) 2015年8月19日

若い今のうちが就職のチャンスです!
おわりに|大卒フリーターから就職するなら…エージェントを使おう!

要点を整理すると…
- 長い間フリーターだと後悔する事も…
- 大学卒業から3年以内なら新卒扱いで就職が有利
- 資格を取るより就活をしよう!
- 大卒フリーターから就職するなら転職エージェントがおすすめ

これらを参考にすればいいということですね!

最後にもう一度おすすめのエージェントをまとめておきますね。



ウズキャリ
ウズキャリは、大学を卒業してからまだ就職していない「既卒・フリーター」と、新卒入社後、3年以内に退職した「第二新卒」に特化した就職支援サービスです。
「既卒・第二新卒・フリーター・ニート」の内定率が83%以上という、かなり業界でも高い評価の転職エージェントです。
ウズキャリのキャリアカウンセラーは日本で唯一、9割が元既卒・第二新卒なので、実際に経験した転職活動のノウハウを知ることができます!
また、転職活動者1人に対して平均20時間を超えるカウンセリングを確保しており、徹底的なサポートを受けることが出来ます。
また、ブラック企業を徹底的にブロックするため非常に厳しい基準を通過した就職先以外は紹介していないところも、かなりウズキャリを利用する決定的な理由です!
はじめての転職で不安な方は、プロと相談をしながら転職活動を行うことをおすすめします!
- 第二新卒の内定率が83%以上!
選考している企業ごとに面接対策を無制限で受けることが出来たり、過去にウズキャリを利用し入社された時の状況や働き方なども知ることができるので、入社後のイメージが湧きやすく、ほとんどの方が内定を獲得しています。
- ブラック企業を徹底排除!
離職率・労働時間・雇用形態など、たくさんの厳しい基準を通過した転職先しか公開していないので、「就職したらブラック企業だった…」などのトラブルを避けられます。また、ウズキャリを利用して転職した人の定着率は93%以上という非常に高いので安心して就職できます!
- プロのカウンセリングが20時間以上受けられる!
ウズキャリのカウンセラーは9割が元既卒・第二新卒なので、実際に経験した”ホンモノ”のアドバイスを受けることが出来ます!しかも一人当たりの平均カウンセリング時間が20時間を超えているので、プロの丁寧な対応をしっかり受けられます!
